ハダカのおしゃべり

第100回 永瀬ゆい(後編)
「『バチコン!』と奥まで突いてほしい」

永瀬ゆい

第100回 永瀬ゆい(後編)
「『バチコン!』と奥まで突いてほしい」

前編はこちら→「おならくらいで気にしてちゃダメ」

──ここからはゆいさんの過去について振り返っていきたいと思います。男性にはアグレッシブにアタックすると前回おしゃっていましたが、それは小さい頃からだったんですか。

「ちっちゃいときは全然です。幼稚園のときは好きな男の子と手をつなぐくらいで、中学時代の初彼氏も相手から告白されましたね。でも、結局手をつないで近所のスーパーに行っておしゃべりするだけで、チューもせずに別れましたね。中学時代の男の子関係はそれっきりです」

──めっちゃモテそうですけど、他に告白してくる男はいなかったんですか。

「2人いたんですけど、どっちも断りました。1人は私の家まで押しかけてきて好きだと言ってきたんですけど、止めてあるチャリが……。改造してハンドルの角度をすごい上げてる(通称:鬼ハンドル、カマキリハンドル)人で、ダサすぎて無理でした。もう1人はカラーギャングに入ってイキってたので断りました。中学時代はヤンキーにしか好かれなかったですね」

永瀬ゆい

──断ったのは賢明だったのかもしれません(笑)。高校に進学したら状況は変わったんですか。

「自慢してもいいですか?」

──どうぞ!

「高校入学した直後に一気に5人から告白されたんですよ! モテ期が来たー! って思いましたね」

──それは自慢する価値がありますが、その5人とは誰ともつきあわなかったんですか。

「みんなブサイクだったから断りました。その後、夏くらいに彼氏ができたんです。その人もブサイクだったけど面白いから好きでした。彼とはセックスまでしましたね」

──初体験の印象はいかがでした。

「めっちゃ痛かったですね。相手も童貞で慣れてなかったのもありましたけど、何がいいのかわかりませんでした。でも、初めて勃起したチ●コを見て『皮、動くんだ……』ってびっくりしました」

永瀬ゆい

──その彼氏とはそれっきりですか。

「そうですね。その後に好きになった人が、よその高校の文化祭で一目惚れした男子。自分から連絡先を聞いて、告白しました。そこから自分から攻めていく人生が始まります。待ってるとブサイクしか寄って来ないから、待っちゃダメだと思ったんです。いい男には自分から行かないとダメ! すべての女子に伝えたいです」

──「セックスしたい! つきあいたい!」って思ったら猪突猛進なんですね。

「そう。クラスで気になる子がいたんですけど、彼も私から誘って最終的にヤりました。学校が休みの日にチャリで彼の家の近くまで行って呼び出して、そのまま2人でスーパーの非常階段でヤろうとしたけど警備員さんに見つかって怒られました」

──それが警備員のお仕事ですからね。

「なので、カラオケに行ってヤりました。彼は童貞だったので、『私が初めてなんだ』って思うとすごい興奮しましたね。カラダの相性が良かったので、そこからセックスが楽しくなった気がします」

永瀬ゆい
「『永瀬ゆい』彼女の妹を家庭教師をするが…実は絶倫ビッチで、彼女の目を盗んではコッソリ犯されまくった」(レインボーチャンネル)

──筆おろしも経験済みなんですね。一番良かったセックスはいつですか。

「42歳の歯医者さんとつきあってたんですけど、彼のクリニックでしましたね。『我慢できない』って言われて待合室のソファでしました。どうせなら診察台でヤりたかったけど、お金かかってるから彼もソファを選んだんだと思います」

──おじさんのセックスはよかったんですか。

「感動しました。今までは同世代としかシたことなかったけど、突き方とか丁寧さとかすごく上手でした。バツーンって奥に入ってきて、しかもデカチンだったからすごく気持ちよかった」

──デカイから良かっただけじゃないですか(笑)。

「そうなのかな~。チ●コは長めの方が好きですね。『バチコン!』って奥まで突いてほしい!」

永瀬ゆい
「『永瀬ゆい』彼女の妹を家庭教師をするが…実は絶倫ビッチで、彼女の目を盗んではコッソリ犯されまくった」(レインボーチャンネル)

──それ以降は年上ばっかりですか。

「そうですね。セックスがうまいし、おじさんが甘えてきたらかわいい。『こんな年下の女子に甘えちゃうんだ!』って思います。『おちんちん硬くなっちゃいました~』って甘えられて『どれどれ見せてごらん』みたいなやり取りがしたい(笑)」

──そんな楽しいセックスライフを謳歌した末に、『本物アイドルAV解禁 外神田からやってきたミニマムCuteガール149cm 永瀬ゆい』でデビューするわけですね。アイドルは結構ガチでやってたんですか。

「16歳から1年くらいやってました。こう見えても根はマジメなので、運営側から恋愛禁止って言われてちゃんと守ってたんですよ。でも、周りの子たちはこっそり恋愛してたり、ファンと枕営業したり闇が深かったです……」

──それに対して、飛び込んでみたAV業界はどうでしたか。

「アソコも精神も壊れちゃうんじゃないかって思ったけどめちゃくちゃクリーンでした。しかも、アソコを丸出しの作品が売られると思ってたから、『モザイクかけてくれるんだ』ってちょっと安心しましたね」

永瀬ゆい
「『永瀬ゆい』彼女の妹を家庭教師をするが…実は絶倫ビッチで、彼女の目を盗んではコッソリ犯されまくった」(レインボーチャンネル)

──地獄みたいな世界を想像してたんですね。男優さんとのカラミはいかがでしたか。

「まず指遣いがすごかったですね。あとは3Pのときの初潮吹きは忘れられないです。おもちゃであんなに攻められたことがなくて、そのときに出ちゃったんです。限界突破した感じですね」

──デビュー作の撮影後は続けていけそうだなと思いましたか。

「楽しいし、達成感もありましたね。最初はすぐに辞めようかなって思ってたんですけど、頑張ってみようって思いました。そしたら、あっという間に今に至ります」

──今やSNSで10万人近くフォロワーがいるってすごいですよ!

「全然こうなるとは思ってなかったですね。そもそも仕事をもらえていることにびっくりだし、ファンの方に声かけてもらえるのもありがたいです」

永瀬ゆい
「『永瀬ゆい』彼女の妹を家庭教師をするが…実は絶倫ビッチで、彼女の目を盗んではコッソリ犯されまくった」(レインボーチャンネル)

──よく街でファンに声かけられるんですか。

「ほとんどは『さっき見かけました』ってDMを送ってくれます。洋服屋さんの女性店員さんからもDMが来たことがあって、女の子にも知られてることがうれしかったですね。だから街で直接声をかけられることは滅多にないんですけど、つい先日、知らない男性に渋谷で『会ったことあるよね?』って言われて、ナンパだと思ってそっけなく返したんです。そしたら『S-Cuteの作品で見た。すごくよかった』って言われて、それは印象に残ってます(笑)」

──そいつは相当ハートの強いAVファンですね。そんな人気女優のゆいさんにとって、今後の目標はなんでしょうか。

「本を読むのが好きなので、紗倉まなさん戸田真琴さんのようにいつか本が書きたいなと思います! それと、作曲とか、いろんなことしたいんですよね。楽器はできないけどDJのセットは持ってますし。女優としては『永瀬ゆいといえばコレ!』という自分の代表作を出したいです。憧れは、ちっちゃいけど痴女が得意な麻里梨夏さん。第2の麻里梨夏さんになれるようにがんばります!」

Profile

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永瀬ゆい(ながせゆい)
1999年10月15日日生まれ。2019年5月、AVデビュー。身長149cm、B80・W58・H86。
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Twitter:@YuiN_attractive

Profile

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文・安部千房
あべちふさ。1994年生まれ。好きなAV女優に会いたい一心で業界に入った安直AVライター。最近は女性に顔面を舐めてもらうことにハマっている。

放送情報

『『永瀬ゆい』彼女の妹を家庭教師をするが…実は絶倫ビッチで、彼女の目を盗んではコッソリ犯されまくった』

11/9(月) 後3:00~
【その他放送日】19


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