ハダカのおしゃべり

第15回 あおいれな(前編)
「遊んでると流れで犯されちゃう」

──今回は、2015年にAVデビューし、アイドル顔負けの美少女なのに、変態指数がめっちゃ高いと評判のあおいれなちゃんに会いに来ました〜!

「アハハ。よろしくお願いします♪」

──今月のスカパー!アダルトでは、れなちゃんの作品が3本放送されます!

「わー、ありがとうございます!」

──じゃあ、まず1本目は、「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)からいきましょう。妹や女子●生の役をやらせたら、れなちゃんのエロさはもう間違いないですけど、いやらしい近●相姦もぴったりハマリそうですね。こちらの作品の見どころから教えていただけますか?


「がっつりドラマものなんですけど、私の母親が再婚したので、新しいお義父さんとお義兄さんができるんです。私は離れて暮らすお義兄ちゃんのことがすごく好きなんだけど、ある日お義父さんにレ●プされて以来、カラダをもてあそばれる日々を送っているという設定なんですね」

──ドロドロしてますね〜。やっぱりお義父さんのSEXはねちっこくて変態度が高めなんですか?

「ジャケットのキャッチコピーがすごくて、『お母さんみたいにアナルも綺麗に舐めるんだ!』って。それ見たとき、何ともいえない気持ちになりました(笑)」

──お母さんは、お義父さんのアナルを綺麗に舐めてるんですね。娘としては超聞きたくない情報を聞かされながら、母の再婚相手のアナルを舐めるというのはかなりの凌辱ドラマですが、そういうシチュエーションは、れなちゃん的にはアリなんですか?

「好きですよ。基本、攻められたい人なので」




──れなちゃんは、ドMなんですもんね。でも、そんなれなちゃんが、攻め側に回る作品も放送されます。「可愛くて優等生の女子●生たちから中●しSEXをせがまれて困っている僕。3 」(kmpチャンネル)。さくらみゆきちゃん、宮崎あやちゃん、向井藍ちゃんとの共演です。

「宮崎あやちゃんと向井藍ちゃんとは個人的に仲が良くて、特にあやちゃんとは、プライベートでも2人で遊びに行ったりするんですよ。事務所は違うけど、同じロ●系女優なので現場で会う機会が多くて仲良くなったんですね」

──へえー、そうなんですねー。こちらの作品は、可愛い図書委員の女子●生4人が、ひとりの男性に入れ替わり立ち代わりで中●しをおねだりするという展開なんですけど、れなちゃんは、自分が攻め側に立ってのプレイってどうなんですか?

「攻めるのが好きになってきました。最近、攻め系の作品に出演することも増えてきて、『攻めるのも楽しいなぁ〜』って。新たな自分が開花してきたかなって感じがしてます。この作品で、私が出ているパートは向井藍ちゃんとの3Pなんですね。ひとつのチ●ポをめぐって『どっちのオマ●コがいいの?』みたいに張り合う感じなんですけど、普段から仲がいいからこそコンビネーションはばっちりで、すごいエロい感じになったと思います」


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

──いいですねー。男からしたら、夢いっぱいすぎるシチュエーションですよ。そして、最後の1本が、「挑発チラリズム いとこ姉妹が小悪魔すぎて困るんです…」(バニラスカイチャンネル)という作品です。前田ののちゃんとの共演ですけど、これも2人で男を挑発する流れなんですかね?

「今月は挑発系が多いんですね(笑)。私がクールでしっかり者のお姉ちゃんで、ののちゃんが元気いっぱいの妹。ののちゃんは巨乳で、“ちっぱい”の私とは対照的なんですけど、そういう面も含めて、『小っちゃいおっぱいもいいでしょ』って妹と張り合いながら男の人を挑発する作品です」

──れなちゃんがお姉ちゃん役というのは、レアなのでは?

「普段はこんな感じでふわっとしてるんで、クールなお姉ちゃんを演じるのが難しかったですね。そこに苦戦している私も、ある意味、見どころかもしれないです」


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

──ありがとうございます。小悪魔たちのパンチラ挑発も楽しみです。では、ここから通常のインタビューに移らせていただきますが、まず、小さい頃はどんなお子さんだったんでしょう。あと、ごきょうだいは?

「きょうだいは、2コ下の妹がひとりいます。小さい頃は元気はつらつみたいなタイプではなくて、どっちかというとおとなしいほうなんですけど、性に対しては結構前向きなタイプでした。小6ぐらいから教室で男のコが『SEX、SEX』って叫ぶようになったんですが、私も一緒に乗っかって『SEXって何?』って聞いちゃうみたいな」

──子どもは無邪気でいいですねえ。SEXという単語の意味は、すでに小学生の頃にはインプットされてたんですね。

「いちおう、なんとなく知ってました。で、中1の頃にはオナニーも覚えちゃって。シャワーでオマ●コを洗っているときに気持ちいいことに気づいて、もう毎日のようにシャワーでオナニーしてました。その頃から指も入れてたし、今思えば、イクっていうことの意味は知らなかったけど、体はイッてたような気がします」


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

──れなちゃんの下半身はエリートですね〜(笑)。

「そもそも、うちの両親は、私が実家にいる頃も普通にSEXしてたんですよ。声が聞こえてくるぐらい。そういう環境もあって、私も早熟になっちゃったのかもしれないです(笑)。中学のときから、有名な某エッチサイトのサンプル動画とかよく観てましたし」

──そういう体験は、女のコでは珍しいんじゃないですか?

「しかも、結構激しいところから始めちゃいました(笑)。たまたま見つけたのがそのサイトだったんですけど、『あー! 全部見えてる! すごい!』みたいな。『女の人の体ってこうなってるんだ』と衝撃を受けつつも、男の人のオチンチンを見て興奮してました。性に対する興味がそこで芽生えましたね」

──むき出しの性を見た衝撃よりも、興味のほうが勝りましたか。

「そうなんですよ。それに私、そういうサイトをよく観ていたせいか、キスもまだなのに、顔射されたい願望があったんですよ。女優さんが顔に出されている映像を観て、『いいなあ〜。されてみたいな〜』って」


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

──いやいや、順番が完全におかしいですよ(笑)。それに一般男子は、そうそう顔に出さないですから。

「そうですよね。あれが普通なのかなって思っちゃってたんですよね(笑)。『いつか、かけられたい』っていう思いは、ずっとありました」

──やっぱり基本的に変態指数が高いんでしょうね(笑)。部活をやってなかった子は、エネルギーが下半身にいきやすいんですけど、れなちゃんの中高時代はどうでした? 部活とかやってました?

「中学のときはバレーボール部で、高校のときはバイトと遊びの毎日でしたね」

──れなちゃんの奔放な性が開花しちゃったのは、高校に行ってからですか。

「開花しすぎちゃったんですけどね(笑)」

──アハハ。じゃ、初体験の話から聞かせてください。


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

「初体験は高1です。相手はSNSで知り合った他校の3年生で、やりとりしているうちに『今度、遊びに行こうよ』って話になって。で、初めて会った日にカラオケに行ったんですけど、歌ってたらその流れで襲われて」

──ええーっ、仕掛け早すぎでしょ! あっちは童貞じゃないですよね?

「はい、遊び人のヤリチンでした(苦笑)。結局、そのまま処女を喪失したんですけど、『痛くて無理!』とかもなく、わりとすんなりいけちゃったんですよ。普通に気持ち良かったし。全然キレイな初体験ではないんですけど、その人のおかげで性に目覚めた感があるんで、ある意味感謝してます」

──寛大というか、なんというか……(苦笑)。そこから一気にサカリのついたお猿さんみたいになっちゃうんですか?

「そうですね。遊びまくっちゃって。いちばん初めのSEXを好きな人とできなかったっていう反動もあったかもしれないですけど、基本的には、普通にただ遊んでたら流れで犯されちゃったみたいなのが多くて」


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

──流れでそうそう犯されないですよ! 押しに弱いんですか?

「そうなんです。断れないタイプです。あれよあれよという間にエッチまでみたいな感じで毎日のようにしてました」

──押しに弱いっていっても、チ●コ咥えたときに気づきますよね?

「たぶん、自分的にもまんざらじゃないから……」

──まんざらじゃないんだ(笑)。最高すぎます。それだけ下半身が活発だと、地元でちょっとした有名人になりますよね。あの子はテッパンでやらせてくれる、みたいな。

「ありましたね。高校時代に、私が遊んでるっていう噂が立って、童貞の男の人たちから連絡をもらうことがありました。本当に私、頼めばヤラせてくれると思われてたんで、その流れで『ちょっと俺、童貞なんだけど』っていわれて、『私でいいなら、いいけど』みたいな」


「『あおいれな』やめて、どうして…義父に汚されたカラダで義兄と恋した純愛女子●生」(レインボーチャンネルHD)

──その答えもおかしくないですか?

「私が処女を全然大事にしてなかったことも関係してると思うんですけど、男の童貞の大切さがわからないじゃないですか。だから、純粋に、私でいいのかなって思ったからそう聞いたんですよ」

──男は相手なんて誰でもいいから、一刻も早く童貞なんて捨てたいんですよ。それが、れなちゃんみたいな美少女相手だったら、何も文句ないですよ!

「ハハハッ。そういうもんなんですねー。だから、カラオケで2人か3人、筆下ろししてあげましたね」

──またカラオケで(笑)。なんだかすごい話がまだまだありそうなんで、この続きは、後編で聞きます!

Profile

あおいれな
1996年3月19日生まれ。2015年、AVデビュー。身長158cm、B80・W57・H85。
イベントの情報は公式ブログ・ツイッターをチェック!
公式ブログ:あおいれなオフィシャルブログ
Twitter:@aoi_rena_

Profile

文・苗田シュン
なえた・しゅん。1973年生まれ。アイドルよりもAV女優のほうに女としての魅力を感じてしまう、根っからのAV好きライター。いつか痴女に出会うことが、ひそかな夢。

放送情報

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