ハダカのおしゃべり

第24回 三原ほのか(後編)
「おしっこの海に溺れそう」

前編はこちら→「アナルから噴き出す牛乳」

──ほのかちゃんは、マキシングでのデビュー作から4Pで中●しという、なかなかハードな内容をこなしてるんですけど、これはご自分の希望もあったんですか?

「いくら変態プレイがしてみたい願望があったとはいえ、さすがにそのときは自分で意見は出してないです。『4P』っていう言葉自体が、まずよくわかってなかったですし(笑)」

──デビュー作の台本を見たときは、どういう気持ちでした?

「冷静に受け止めてました。『4Pで中●し、わかりました』みたいに。自分のことなんだけど、自分のことじゃないみたいな感じだったかもしれないです。でも現場に行ったら自分がやるわけですけど」


──撮影自体は?

「撮影が始まってからは頭が真っ白で、何も覚えてないんですけど、気持ちいいっていう感覚だけはありました」

──本能の部分ではしっかり楽しめたわけですね。そのデビュー作が2015年2月発売ですが、それから現在までの2年ちょっとの間に、どのくらいの作品に出ましたか?

「まだ100本もいってないですね。マキシングさんの専属契約が終わって、キカタンになってからお仕事が増えていった感じで」

──マキシングで勉強した結果が、いま実を結んでいるという感じですか。

「そうですね。マキシングではずっと青髭大悟監督に撮ってもらったんですけど、女優の先のことも考えてくれる監督さんだったと思います」

──アナルを解禁したのはどのタイミングですか?

「マキシングさんのときに。でも、初めてのアナルは緊張しましたね。もう『絶対痛いだろうな』って思ってたんですけど、いざやってみたら、痛くないどころか、普通に気持ちよかったんですよね」


「アナルで絶叫!イキまくるGカップ変態看護師!ドMな願望を叶え自分で開発したアナルに容赦ないピストン!」(レインボーチャンネルHD)

──どこまでも快楽に従順ですね。

「ふふふっ。でも、今でもアナルの前は緊張しますし、初めての人とのアナルだと、なおさらですね。何となく怖いのと、う●ちが出ちゃったらどうしよう? っていう、ふたつの意味で緊張するんです。ただ、いろいろ考え過ぎちゃうと、せっかく開いたアナルが閉じちゃうんで、緊張しすぎるのも良くないんですよね」

──お尻の穴もリラックスさせてあげないといけないわけですね。アナルセックスって、どんな感じの気持ち良さなんですか?

「う〜ん……それこそ頭まで、脳みそまでチ●コが入ってるような感じというか。アソコに挿れられてるときとはまったく違うんですよ」

──そういうもんなんですね〜。ほのかちゃんはアナルの他にも、ごっくんもぶっかけもOKだし、おしっこを飲んだりかけられたりするのまで解禁してるじゃないですか。こうしたハード路線の根っこには何があるんですか?

「一番は好奇心かな。『やってみたいことはありますか?』っていわれて、なぜか頭に降ってきたのが『おしっこ』だったり」


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──その作品では飲んだんですか? かけられたんですか?

「飲むやつでした。『おしっこ飲んでみたいな。どんな味なんだろう?』って思ってたんですよ。で、いちばん最初は自分のを飲んだんですよ」

──自分のでも勇気いるでしょ?

「いりました。すごい緊張しましたけど、なんか興奮しましたね。飲みながら濡れてたかもしれないです」

──「こんな変態なことしてる」っていう自分に興奮するわけですか?

「(嬉しそうな顔で)そうです、そうです」

──ホントに変態ですね〜。「変態ですね」っていわれて嬉しいですか?

「嬉しいです。それで自分のおしっこを飲んだ後、男優さんのを何杯も飲まされたんですけど、みんなすごい溜めててくれたんですよね。みんなに口の中に直接おしっこされて直飲みしたんですけど、もう飲むっていうか浴びるって感じ。おしっこに溺れました」


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──溺れましたか。AVデビュー前だったら、絶対そんなことさせなかったでしょ?

「絶対させなかったし、もし彼氏に『おしっこかけさせて』とかいわれたらドン引きしてたと思います」

──それがいまやおしっこの海に溺れてるわけですから、人間変われば変わるもんですね〜。この業界に入って、自分がいちばん変わったなって思えるところはどんなところですか?

「ずっと自分の胸がコンプレックスで嫌いだったんですけど、AVの業界に入って、好きになりました」

──いやいや、歴代の彼氏はみんな褒めてたでしょ?

「う〜ん……この人は私じゃなくて、おっぱいが好きなだけなんじゃないかって思うこともあったので。だけど、この世界に入って、みなさん褒めてくれるのでコンプレックスではなくなりましたね。性癖的な面で開発されたのは、イラマチオ。私、イラマチオが好きなんだなってつくづく思います。やっぱり根本的に凌辱されるのが好きなんでしょうね。ふふふっ」


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──その流れで「ふふふっ」ですか! すごくいいです! では、最後にスカパー!アダルトの読者および、ほのかちゃんのファンの方にメッセージをお願いします。

「え〜と、ハードなプレイが多いせいか、みんな、すごい私の体を心配してくれるんですけど……もっといろんな役をやってみたいし、これからも変態を極めていくので応援してください♪」

Profile

三原ほのか(みはらほのか)
1994年5月1日生まれ。2012年、AVデビュー。身長156cm、B90・W58・H85。
イベントの情報は公式ブログ・ツイッターをチェック!
Twitter:@miharahonoka

Profile

文・苗田シュン
なえた・しゅん。1973年生まれ。アイドルよりもAV女優のほうに女としての魅力を感じてしまう、根っからのAV好きライター。いつか痴女に出会うことが、ひそかな夢。

放送情報

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