ハダカのおしゃべり

第73回 凛音とうか(前編)
「くぱぁは恥ずかしくて死にそう」

凛音とうか

第73回 凛音とうか(前編)
「くぱぁは恥ずかしくて死にそう」

後編はこちら→「好きな人はナマがいい」

──今回は、Iカップの爆乳が華やかな、魅惑ボディの凛音とうかさんに会いに来ました~! 10月のスカパー!アダルトの編成では、とうかさんの番組がたくさん放送されます。まずは「【美熟女ドラマ】超優良!生ハメしまくり熟女おっパブ/凛音とうか」(VENUS)から、ご紹介してまいりましょう!

「私が出ているおっパブ作品は、悲壮感があるものが多いんですよ。おっパブで働いてるのがバレて弱みを握られてレ●プされるみたいな(笑)。でも、今月放送されるこの作品は、『お客さんだけ特別ですよ? お店に内緒でチ●コ入れちゃいません?』って、自分からお客さんを誘惑する、明るいストーリーです!(笑)」

──「超優良」とタイトルに打つだけあって、すごいサービスでもてなしてくれるおっパブ店なんですね。お気に入りのシーンはありますか。

「やっぱり、おっパブらしくお客さんにまたがって、イチャイチャしているシーンですね。ふだんはできない役を体験できたのが楽しくて、すごくノリノリで男優さんを攻めちゃいました(笑)。やっぱり、バレたらいけない環境でエッチをするのって興奮しますね」

凛音とうか

──ということは、プライベートでも、やっちゃいけないところでちょくちょく交わってきた?

「うーん、駅のトイレとか、公園とか。さすがに、大人になってからは常識の範囲の場所でヤッてますよ(笑)。まあ、あれは若気の至りでした(笑)」

──そんなノリノリかつ、恥じらいもあるおっパブ嬢のとうかさんに注目ですね! 続いての作品も、とうかさんのご奉仕系が続きます。「『凛音とうか』全身を隈なくねっとり舐め回される密着ディープキス性交」(レインボーチャンネル)です。この作品での注目ポイントは、とうかさんの舌。めっちゃ長いですよね。

「自分では実感ないんですが、周りからは長いよねって言われます。桃太郎映像出版さんの『アナコンダソープ』というシリーズに出させてもらったことがあるんですけど、これは、舌が長い女優にしかオファーが来ないらしいんですよ。だから、たぶん長いほうなんだと思います。特に、私の舌の動きは他の人と違うみたいで。先っぽがよく動くらしいんですよ。男性からしたら、舐められたら気持ちいいのかもしれません」

凛音とうか
「【美熟女ドラマ】超優良!生ハメしまくり熟女おっパブ/凛音とうか」(VENUS)

──とうかさんご自身としては、男性の部位で舐めていて楽しいのはどこですか?

「(食い気味で)チ●コ!(笑) だんだんチ●コが硬くなるのが楽しい。あと、乳首を舐めながら手コキしていると、どんどんチ●コが硬くなる人も多いから、乳首舐めもはずせませんね」

──乳首舐め&手コキが嫌いな男はいないですから、作品でもどんどんやってください! 次も風俗っぽいシチュエーションの作品ですが、「行列ができる巨乳人妻の住むマンション廊下 凛音とうか」(AV王)にまいりましょう! 「あのマンションの奥さんが、誰とでもやるらしい」と聞きつけた若者たちが、大挙してやって来て、廊下に順番待ちの行列を作るという絵ヅラがインパクト抜群です。

「並んだ男の子たちと玄関の狭い空間で次々にセックスするんですよ。私は身長が高いので、なかなかチ●コとマ●コの高さが合うような体勢になれなくて、ひと苦労しました(笑)。でも、小さな少年を人妻が次々にやっちゃうというストーリーの作品なので、そういう身長のギャップも興奮どころだと思ういます。ぜひ注目して見てください!」

凛音とうか
「【美熟女ドラマ】超優良!生ハメしまくり熟女おっパブ/凛音とうか」(VENUS)

──と言っても、実際は少年じゃなくて、若者の格好をしたおじさんの男優たちですよね?

「ばっちり、おじさんですよ(笑)。少年の格好をしたおじさんたちの行列が、私のあそこを目指してずらっと並ぶんだから、シュールな光景でしたね。『私、今日はいったい何をしてるんだろう?』って考えちゃいました」

──若者とおじさんだったら、どっちがお好みですか?

「若い子は、かわいいなって思います。でも、性の対象としてはおじさんのほうが好きです!(笑)」

凛音とうか
「『凛音とうか』全身を隈なくねっとり舐め回される密着ディープキス性交」(レインボーチャンネル)

──おじさんたちは勇気づけられます(笑)。そしてこの流れで登場するのが、世界のおじさんたちの希望の星、54歳にしてばんばんハメ撮りを続けているカンパニー松尾監督の作品。「世界弾丸ハメドラー ダイナマイトボディ、南へ!凛音とうか」(レインボーチャンネル)です。

「セブ島で撮影したんですけど、初めての海外ロケだったので、すごく楽しみにしてました。松尾さんはすごくいい人で、ある意味近所のオジサンみたいな感じ(笑)。近所のオジサンとセックス旅行してる気分になりました」

──でも、近所のオジサンとはひと味違う、カンパニー松尾監督の独特なテクニックもあったのでは?

「しゃべり方ですね(笑)。松尾さんはしゃべりも前戯の一部なので、カメラが回ったらふだんの話し方と変わりますね。私も痴女役をやるときは、相手を興奮させるためにいろいろイヤラシイ言葉を話すんですけど、やっぱり言われる側になったほうが興奮度は高いですよね。すごく自然体でセックスができたと思いまし、ロケーションも良くて、ビーチでビキニの綺麗な写真をいっぱい撮ってもらえてうれしかったです」

凛音とうか
「行列ができる巨乳人妻の住むマンション廊下 凛音とうか」(AV王)

──じゃあ、絡みもそれ以外も楽しく過ごせたということですね。さて、ここからはネトラレ系が続きます。「屈辱パワハラNTR 美しい部下の妻 凛音とうか」(ダイナマイトTV)と、「上司の奥様を孕ませ中●しレ●プ 凛音とうか」(kmpチャンネル)です。ネトラレ系の撮影はお好きですか?

「私は痴女モノでの出演が多いので、男優さんに主導してもらえるネトラレ系はいいなって思います(笑)。自分が主導になっちゃうとずーっとチ●コいじったりして、監督に『そろそろ次の動きをしようか』って言われることもあるんですよ(笑)。だから、男優さんがリードしてくれると助かります(笑)」

凛音とうか
「世界弾丸ハメドラー ダイナマイトボディ、南へ!凛音とうか」(レインボーチャンネル)

──前戯の面でもいろいろやってもらえそうですよね。ベロンベロンに舐めてもらえたり。

「そうですね……でも、クンニは好きだけど、恥ずかしい……。恥ずかしいけど気持ちいい……」

──かわいい一面が見えました(笑)。そんなにまじまじと見ないでよ! って気持ちですか。

「そうですね。撮影中に、『くぱあ』ってマ●コ開かれる場面もあるんですけど、あれも恥ずかしくて死にそうです(笑)。なんともないふりしてるけど、心の中では恥ずかしくて悶えますよ~。男優さんも、『ほら、開いたよ』とか実況するし(笑)。しかも、それをカメラで撮られてて、監督はそれをモニターでじっと見てるし、編集作業をするときにも何度も見るわけじゃないですか。そういうことを考えたら、もう……(笑)」

凛音とうか
「屈辱パワハラNTR 美しい部下の妻 凛音とうか」(ダイナマイトTV)

──とうかさんが撮影中に恥ずかしがってるんだなと思うと、我々としては俄然興奮します。ただ、ネトラレものは、プレイのハードさだけでなくて、演技という面も大事になってきますよね。ネトリに来た男を拒絶しながらも最後は完堕ちするプロセスを、どう見せるかですが、そういう演技はどうお考えですか?

「演技、最初はすごい苦手でした。初期のドラマ作品を自分で見たら、買ってくださった方には本当に申し訳ないのですが、『これリリースしちゃって大丈夫だったのかしら……』って思いましたね(笑)。棒読みで挙動不審な演技がひどかったです」

──「苦手だった」ということは、最近は満足できる演技ができているのですか?

「まあ、人並みになったかな(笑)。『間違えたらマズイ』って自分を追い込むとどんどん硬くなってしまうので、無理に台本を丸暗記するのをやめました。そういうふうに発想を変えて、リラックスして役に入り込めるようになったあたりから、演技が変わったように思います。でも、シーンごとに重要なセリフや、タイトルに使うようなセリフはしっかり監督さんに聞いて、外さないようにしてますね」

凛音とうか
「上司の奥様を孕ませ中●しレ●プ 凛音とうか」(kmpチャンネル)

──痴女やネトラレが多いのは、女優としてのスキルが高い証拠だと思いますよ! ドラマ作品とドキュメント作品ではどちらが好きですか?

「最近は、ドラマのほうが面白いかも。セックスへの過程も興奮するし、セックスにも役が乗るじゃないですか。レ●プされるにしても、痴女をするにしても、役があることでアドリブや淫語も出やすいんです」

──これまでに数多の淫語を発してきたとうかさんですが、お気に入りの淫語はありますか。

「なんだろう……。『孕まして!』とか(笑)」

凛音とうか
「『エロドラマ』夫が抱いてくれないから、覚悟を決めて、今日初めて他の男に抱かれます(不倫)」(レインボーチャンネル)

──確かに、そのワードを聞くとチンコの硬度は増しますね(笑)。ほとんどの視聴者が、実生活で言われた経験がない言葉ですからね。まさに最後の作品「『エロドラマ』夫が抱いてくれないから、覚悟を決めて、今日初めて他の男に抱かれます(不倫)」(レインボーチャンネル)は、その言葉がぴったりです。

「自分から抱いて欲しいって他人に迫る人妻役だったので、『孕まして!』に近い淫語は言ってると思います」

──こういうネトラレ系で、セックスレスの人妻が他人棒によろめく心理には共感できますか。

「結婚してエッチもしないし、微妙な関係になっている状況だったら、非日常によろめいちゃうかもしれないですね」

──痴女役が多い凛音とうかさんの、かわいい一面が垣間見れましたが、後半ではデビュー作の思い出や甘酸っぱい過去を聞いていきます! お楽しみに!

Profile

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凛音とうか(りんねとうか)
1990年10月23日生まれ。2018年、AVデビュー。身長165cm、B98・W58・H90。
イベントの情報はツイッターをチェック!
Twitter:@rinnetoka

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文・安部千房
あべちふさ。1994年生まれ。好きなAV女優に会いたい一心で業界に入った安直AVライター。最近は女性に顔面を舐めてもらうことにハマっている。

放送情報

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