かつて子役タレントして活躍していたあきチャンが、AVの世界で女優の道を目指すことになりました。チ●コを見るのも、明るいところでエッチするのも初めてらしいぞっ!

突然のチ●コ出現に現場で泣きました

ーAVデビューのキッカケは?

「5歳ぐらいから事務所に所属して、子役タレントとしてお仕事をやらせてもらってたんですけど、高校生になってちょっと芸能界から離れてたんです。でも、AVのお話をいただいて、女優さんになれるならやってみたいなって思って」

ー子役の経験があると、撮影で緊張することもないですか?

「カメラで撮られることには慣れていますけど、エッチ方面は本当に何も知らなくて。デビュー作の撮影は、驚くことばっかりで、人生で一番緊張した日になりました」

ーなにが一番驚きました?

「もう全部ですね(笑)。現場に行ったら、撮影の流れが書いてある台本があったんですけど、その最後に『何があっても笑っていてくださいね』って書いてあって。え、今日は泣くようなことが起こるの? って逆に不安になってしまいました」

ー何があっても笑ってられましたか?

「いや、何度か泣いちゃいました。撮影の流れで、ドッキリみたいな仕掛けがいくつかあったりして。それでビックリしちゃって」

ーどんなドッキリでしたか?

「ふと気づいたらいきなり男性のモノがあったりとか。ハッキリ見たのが初めてだったので、もうどうしたらいいかわからなくて」

ー男性経験はあるんですよね?

「そのときは部屋を真っ暗にしてたし、いつもなんとなく終わってたので……」

ー初めて見た男性器はどうでしたか?

「不思議なカタチ。思わずスケッチしたくなりましたね(笑)。触ってみても、ヘンな感触だし」

ーエッチな感覚ではないんですね。牛の乳搾り体験みたいな(笑)。

「確かにそんな感じでした。フェラも初めてやったんですけど、どうしたらいいのか途方にくれてしまって…。ホントに想像したこともなかったので、自分が上手いのかヘタなのかもわからないんですよ」

ーそんなに何も知らないまま、初カラミに突入しちゃうわけですね。

「やったことのない体位ばかりで、本当にこんなコトするのって驚いてしまいました。上になったり下になったり、女のコもいっぱい動かなきゃいけないんだなって」

ーいままではホントに寝てるだけだったんですね(笑)。

「これまで付き合ってきた男性にゴメンなさいって謝りたくなりました。でも、SEXってこうするんだなって学びましたね」

ー2回目のカラミでは、学んだことを生かせましたか?

「まだ全然ダメだったと思います。オモチャを使うシーンもあったんですけど、もう……ヤバかったですね。あれもダメです」

ーダメ? 気持ちよくなかった?

「気持ち良すぎてダメでした(笑)。あのままずっとやってたらおかしくなっちゃいそうで、ちょっと怖くなりましたね」

ー男優さんとのSEXは気持ち良かったですか?

「すごかったです。撮影する前に『性感帯は?』って聞かれたので、『耳ですかね』ってなんとなく答えていたんですよ。でも、実際にカラミがはじまったら、耳だけじゃなくて首とか胸とかも気持ちよくて、『もうダメだ、あたし全部性感帯だ』って思いながらSEXしてました」

ーでは、デビュー作を撮り終わっての感想は?

「いろんな意味で勉強になりました。でも、撮ってるときからヘンな発言しちゃったな、とか、いまダメな顔してるなとか、いろいろ後悔ばかりだったので、みなさんにちゃんと見てもらえるのかどうか……」

ーそういう初々しい所が見たいんですよ!

「でも……恥ずかしいですね。こんな私がデビューできるなんて、いまだに信じられないですよ。このインタビューもドッキリじゃないですよね?(笑)」

Profile

陽ノ下あき(ひのもとあき)
1995年2月22日生まれ。K.M.Produceからデビュー。身長157cm、B83(C)・W59・H85
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公式ブログ:陽ノ下あきのおひさまダイアリー


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