新人女優インタビュー vol.014 佐々木玲奈

5年前まで芸能界で活躍していた女の子が、ひょんなことからAVデビュー! 黒山のような衆人環視状態で、びびりまくりだった初SEX撮影の様子を聞きました!

佐々木玲奈

初めての彼は緊縛&野外プレイがお好き

――元・子役が衝撃デビューということで話題ですが、もともと芸能界に興味があったんですか?

「親が熱心だっただけで、私はあんまり。なので、中学生の頃には辞めて普通に学校に通ってました」

――学校ではどんな感じでしたか?

「どちらかといえば活発なほうだったと思いますね。水泳と、ソフトボールのキャッチャーをずっとやってました」

――イメージと違いますね。キャッチャーって、太めのボディで、カレーが好きそうなコがやりそうじゃないですか(笑)

「その頃は、ちょっと太ってたかもしれないですね(笑)」

――そんなスポーツ少女の初エッチは?

「中学生のときです。2コ上の先輩と、彼の家で。なんとなく流れでしてしまった感じですね。こんなモノかなって思って、そんなに興味が湧くようでもなくて」

佐々木玲奈

――では、エッチがよくなったのは次の人から?

「いえ、その彼と19歳くらいまでずっと付き合ってたんですよ。なので、体験人数も1人なんです」

――その彼に10代のすべてを捧げたんですね……。エッチには満足してましたか?

「比較できないので、満足とかもわからなかったですね。彼にいわれたことをするって感じで」

――変わったプレイとかはしませんでしたか?

「そんなに変なことはしてないです。ちょっと縛ったりとか、外でしたりとかするくらい……」

――ち、ちょっと待ってください。まず縛りプレイから詳しく教えてください。

「すごく軽い感じですよ。タオルでちょっと目隠しするとか。あと外でしたのも、そのあたりの公園とかですよ。木の陰とかで」

――大胆ですね。

「夜中だったので、大丈夫かなって。木につかまって後ろからされました」

佐々木玲奈

――それは、いつもより気持ちよかったですか?

「あんまり考えられなかったですね。恥ずかしくって」

――デビュー作でも、かなり恥ずかしがってましたね。

「もう逃げたかったですね。現場の人の多さにびっくりして。面接してから撮影まで2週間もなくて、AVの世界がどういうものなのかもよくわかってなくて」

――それは緊張しますね。

「インタビューのときから声がぜんぜん出なくって。たくさんの人がいるってことばかり意識してしまって、一番最初のカラミは、ほぼ覚えてないですね」

――撮影が進むと少しずつ緊張が溶けていきましたか?

「変わらなかったです(笑)。デビュー作はずっと緊張しっぱなしです」

佐々木玲奈

――おすすめのシーンは?

「オススメというか、最後のシチュエーションは印象的でしたね。監督さんに『すごく優しい男優さんだから、優しくするからね』っていわれて待っていたら、いきなり出てきて襲われてしまって。すごく驚きました」

――今度は逆に襲ってみる役とかどうですか?

「ムリですよ~。でも、ちょっとやってみたいとも思います。ライトな感じなら挑戦してみたいですね」

――エッチに対して興味は出てきましたか? 

「衣装を着るっていうか、コスプレは好きかもしれないですね。制服が一番ツボなんですよ。服としてかわいいなって思ってて」

――自分が、エッチかエッチじゃないかで考えたら、どちらだと思いますか?

「エッチだと思います。昔はそんなことないって思ってましたけど、いまは認めざるを得ないですね、ハイ」

――「エッチなAV女優」の誕生ですね!

「でもまだ女優として、ぜんぜん自覚がなくて。サインを書いていても不思議だなって思ってて。私で大丈夫? みたいな。でも、このお仕事を続けられるなら、ずっと続けていきたいですね。AV女優という仕事は恥ずかしくないっていう気持ちはあります。現場でエッチするのは、まだ恥ずかしいですけど(笑)」

Profile

佐々木玲奈(ささきれな)
1993年10月16日生まれ。マキシングからデビュー。身長163cm、B84・W58・H90。
イベントの情報はツイッターをチェック!
Twitter:@sasakirena1016


放送情報

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