新人女優インタビュー vol.016 紗藤まゆ

電車が好きで、電気も好きで、裏方のお仕事を愛するマジメっ娘が、ひょんなことからAVデビュー。初めての3Pで倍付けの快感と羞恥に酔ったという、SOD期待の新人・紗藤まゆチャンに、お話しを聞いた。

紗藤まゆ

初カラミでびっくりするほどの開脚!

――キャッチフレーズ通りの「究極美少女」まゆチャンですが、異色の経歴を持っているとか?

「異色かどうかはわからないですけど……以前は鉄道関係の職場で働いていました」

――鉄道というと、駅で案内をしていたとか?

「いえ、もっとオモテに出ないような仕事です。設備とか保線業務とか」

――油にまみれて夜中に作業するような?

「そうです、そうです(笑)。作業着でやるような仕事です」

――まゆチャンの姿からは、想像が付かないですね。なぜそのようなお仕事に?

「もともと、電気関係の道に進みたくて、そういう勉強をしていたんです。電車も好きだったので、両方できるかなって」

――そんなマジメなコもエッチはしてるんですかね? 初体験は?

「18歳ですね。はじめて付き合った彼と普通に」

紗藤まゆ

――それは友達と比べても遅いほうでした?

「遅いと思いますね。友達からエッチな話を聞いても「すごいなー」って思うだけで、自分とは違う世界のことだと思ってました。恋愛に対して、あんまり現実感がなかったかもしれないですね」

――経験も少ないのに、AVデビューしちゃったわけですけど、どういうキッカケで?

「スカウトされたんですけど、最初は自分には絶対ムリだと思いました。でも、よく考えたら、これもチャンスかもしれないなって。自分の世界観が変わるかなと思ったんです」

――初撮影の前はどんな感じでした?

「まったく想像もできなかったので、何も考えられなかったですね。そのせいか、あんまり緊張もしなかったです。なんとなく、自分のことじゃないような……本当に撮影が行われるのか、半信半疑みたいな」

――主演女優がそんな感じで大丈夫なんですか(笑)。男優さんとのカラミはどうでした?

「最初はされるがまで、気持ちイイとか、それどころじゃなかったですね。人がいっぱい見てるなーって」

紗藤まゆ

――どんなシーンが印象に残っていますか?

「最初に男優さんが出てきたとき……ですね。初めて顔をあわせて……なんだろう、よくわかんないけど、ホントにこの人とするのかなって」

――まだドッキリだと思ってたんですね(笑)

「あ、でもエッチのときに、こんなに脚を広げるんだなって思いました。印象に残ってるっていうか、一番恥ずかしかったです」

――プレイ的にはどうでした?

「初めて経験させてもらったんですけど、3Pは興味深かったですね。快感が2倍になるような感じで」

――だったら、男優さんが3人に増えたら3倍気持ちイイかもしれないですね(笑)。

「それは……そうかもしれないですね(微笑)。どんなことになるのか、想像がつかないですけど」

紗藤まゆ

――メリハリのあるキレイなボディラインですけど、自信のあるポイントはありますか?

「一切ないですね(キッパリ)。ホントにどこも自信がなくて。グラビア撮影のときに、『くびれ』を褒められたりするんですけど、他のコの『くびれ』と何が違うんだろうって思って」

――それは違いますよ。たぶん(笑)。では、ファンに対してコメントを!

「えっと……デビュー作は、とにかく頑張りました。緊張してたり、恥ずかしかったりしたんですけど、できる範囲で頑張ったので、その頑張りを見てもらいたいなぁと思います」

――AVデビューしてみてよかったですか?

「それはよかったですね。みなさん優しくしてくださるし、どうやって作品が出来ていくのかを見ることが出来るので。普通に観てる側だったら、わからなかったことじゃないですか」

――やっぱりモノ作りの裏側に興味があるんですね。さすが保線業務を担当していただけのことはあります(笑)。

「スタッフさんの動きとかもすごく見てしまいますね。どちらかといえば、自分が撮られるよりも、裏方のほうがやってみたいのかもしれないです(笑)」

Profile

紗藤まゆ(さとうまゆ)
1993年10月21日生まれ。SODからデビュー。身長153cm、B83・W56・H80。
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公式ブログ:「紗藤まゆ Classic Diary」


放送情報

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