新人女優インタビュー vol.019 青山未来

「エグすぎる露出が秋葉原で話題の着エロアイドル」という鳴り物入りでAVデビューした青山未来チャン。お人形のような愛らしいルックスから繰り出されるマシンガンエロトークに、取材陣はタジタジでした。

青山未来

親のコンドームでコスコス♪

「おはようございます! 今日はよろしくお願いします!」

――いきなりテンション高いですね! さすが元アイドルという感じですが、昔から芸能人に憧れているようなタイプだったんですか?

「小さい頃はパティシエになりたかったんですよ。作るのも、食べるのも大好きなので。そういう専門学校に行こうかなって思いながら渋谷を歩いてたら、スカウトされて。『ちょっとやってみない?』って。それで『やります!』って感じです」

――ワリと軽い感じで始めたんですね(笑)。アイドル時代は恋愛厳禁だったんですか?

「ガンガンしてました(笑)。でも、私、初体験は遅くて高校2年生なんですよ。それまでは家でひとりでアソコをコスコスしてたので」

青山未来

――コスコスですか!

「私、コスニストなんです! 小さい頃に大きなクマちゃんのぬいぐるみが家にあったんですけど、それにまたがってアソコをコスりつけると気持ちイイってことを知ってしまって。それでお母さんにみつかって怒られるワケですよ。『女のコのアソコは大事だから、いつも清潔にしてなさい』って。私はその教えをちゃんと守ってですね、それからは両親の寝室に隠してあったコンドームをもらってきて、それを着けてコスコスするようにしたんです」

――コスコスそのものは辞めなかったんですね(笑)。

「でもいろいろ試したんですよ! 最初はトイレットペーパーの芯に詰め物をしてクイクイってしてたんですけど、やっぱり硬さがイマイチで。それで野菜方面をいろいろ試すようになって、最終的にはキュウリにたどり着きました」

青山未来

――まだ初体験もしてない女子がキュウリでオナニーですか!

「あ、でもちゃんとする前にはボイルして温めますよ! 殺菌もできて衛生的だし(笑)。そんなコスコス人生をしてたら、高2のときに初めてカレシができて、テニス部の部室で初体験したんですよ。バックから『ちょうだい』っていうポーズでしたんですけど、ぜんぜん手応えがなくて。それまでコスコスでこんなに気持ちイイんだから、挿れたらもっと気持ちいいと思ってたんですけど、痛くもないし、血も出ないし、メリメリもしないし。あれ? マンマンさん無反応? と思って。でも、その次の人とエッチしてわかったんですけど、どうやらそのカレのモノがキュウリよりも細かったみたいで……」

――なるほどね(笑)。

「ホントにその次の人から気持ちよさがわかってきて、SEXの快感を知りました」

――どんなエッチをしてましたか?

「わたし、年上が好みで、しかもブサイクな人がタイプなんですよ。そういう人に女装させて、ウィッグつけて、化粧もカンペキにするんです。そうやって醜いものがより醜くなると燃えてくるんですよ(笑)。それで騎乗位で乗って、『そんな格好してバカじゃないの?』とかいいながらヤったりしてましたね」

青山未来

――ドSじゃないですか!

「でも、Mな部分もあって、首を締められながらエッチすると超コーフンするんですよ。もう鬱血するぐらい締めて、カハッてなるぐらいじゃないとイヤなんです。だから、SとかMとかじゃなくて、ただの変態ですね(笑)」

――確かにそれは変態ですね(笑)。AV業界に入ってよかったですね。

「ホンットにそう思いますね。アイドルやって、グラビアとかイメージビデオとか撮ってたんですけど、現場の雰囲気が暗くて、全然面白くなかったんです。でも、AVだと、変態でもみんな褒めてくれるし、アゲてくれるし、もっとはやくこっちをやってればよかったって思いますね」

――デビュー作の撮影はどうでした?

「もう本当に楽しかったですね。撮影ははじめてなのでもちろん緊張するんですけど、逆に性欲が高まるというか、いい感じのテンションになって、撮影中は頭が真っ白になっちゃいました。1時間くらいカメラを回していたみたいなんですけど、体感的には10分ぐらいで、『もう終わりなんですか』って感じで。それに私の声が大きかったみたいで、近所からクレームが来ちゃったみたいなんですけど」

青山未来

――そんなに声を張っちゃいましたか(笑)。

「そういえば昔から、エッチしてるときによく口を塞がれてたんですけど、どうやら声が大きかっただけみたいですね(笑)。部活でずっと剣道をやってたので、それで発声がよくなったのかもしれないです」

――おススメシーンとかありますか?

「やっぱり3Pですね。潮もいっぱい吹いちゃったんですけど、それを見て自分でもビックリしちゃって固まってる場面はカットになったみたいです(笑)。あと、潮を吹こうと思ってお腹にチカラを入れたらオナラが出ちゃった所もカットですね」

――NGシーンばっかりじゃないですか(笑)。

「でも、ホントに虹がかかるぐらい潮を吹いたので、それはちゃんと鑑賞に耐えると思います。あとは、大きな声ですね。ヘッドフォンでフルボリュームで聞いたら耳が壊れますよ!」

青山未来

――それは気をつけます! 今後はどういう女優さんになっていきたいですか?

「私が目指しているのは、『世界で1番身近なAVアイドル』なんですよ。AV女優さんって、ちょっと近寄りがたいっていうか、距離感がある感じがするから、私はもっとお友達みたいな感じになりたいんですよね。私が元気がないときは、元気をもらいたいし、みんなが元気がないときは、元気をあげたいし」

――今日は僕も元気をもらいましたよ!

「これからイベントをいっぱいやって、たくさんの人に会いたいですね。会ってみて、青山未来っていうのはこんな感じなんだっていうのを知ってもらいたい。AVを観てチンチンも元気になってほしいけど、心も元気になってほしいなって思ってます」

Profile

青山未来(あおやまみく)
1993年6月19日生まれ。h.m.pからデビュー。身長152cm、B85・W60・H90。
イベントの情報は公式ブログをチェック!
公式ブログ:「青山未来のちょっと気になる◯◯blogだぬ。」


放送情報

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