新人女優インタビュー vol.035 絢森いちか

人気ユニット「ミリオンガールズ」のオーディションで、KMP広報部長・成瀬心美の目をクギ付けにした18歳のフレッシュ娘! 期待の新人・絢森いちかチャンが、初めてのAV撮影の思い出を語る!

絢森いちか

ここみんと握手した手でオナニー

――まだ18歳で恋愛経験もほとんどないらしいですけど、最初の男性はどんな感じでしたか?

「はじめてつき合ったのは、中学校2年生ぐらいですね。でも、つき合うっていうことがどんなことなのかよくわかってなかったので、普通の男友達っていう感覚でした。大人数で遊んでたのが、2人になっただけみたいな」

――エッチには至らず?

「チュウだけしました。でも、いま思えばその先までしてみたかったかも(笑)。そのころは器械体操をやってたので、そっちで忙しかったんです。わりと本格的に練習してたので」

――得意な種目は?

「跳馬が好きでした。踏み込む瞬間がすごいドキドキするんですよ」

――演技する競技ですから、女優と近いかもしれないですね。ではちゃんとした恋愛は高校から?

「本格的に恋愛するのは高校で軽音楽部に入ってからですね。同じ部活の先輩とつき合いました」

――今度は軽音楽部ですか! 担当楽器は?

「歌うのが好きなので、ボーカルで。楽器はちょっとだけベースをやってました」

絢森いちか

――音楽的にはどういうジャンルをやってました? 

「アニソンとか、ボーカロイド系の曲が多かったですね」

――軽音でボカロをやる時代なんですね……。というか、高校時代の話といっても1年、2年前の話ですもんね。で、その先輩の楽器は? 

「彼はベースをやってましたね」

――ベースも教わりながら、SEXも教わっていたと。少女マンガにありそうなシチュエーションですね。

「確かにそうですね(笑)。初体験のときは、彼の家にいこうってことになって、ああ、たぶんエッチするのかな、みたいに考えてました」

――感想は?

「うーん、なんか面白かったですね。こんな感じなんだぁって思って。エッチについてはAVでお勉強してたので、なんとなくどんな感じかってのはわかってたので……」

――それまでAVを観ながらオナニーしたことは?

「あります!(笑)ひとりでするのを最初に覚えたのは3歳ぐらい。お母さんの隣で寝ながらずっと触ってて、怒られたりした記憶がありますね」

――いつもパンツに手を突っ込んで寝てる子だったんですね(笑)。

「高校ぐらいからは、自分でド●キで買ってきた小さなローターを使うようになりましたね。お母さんに見つからないように、机に並べてる教科書の奥のほうに隠してました」

絢森いちか
「「私をミリオンガールズにして下さい!」 元アイドルの天然美少女がミリガ研究生としてAVデビュー いきなり豪快潮吹きの逸材だったぁー」kmpチャンネル(million)

――勉強しててちょっといきづまると、サッと出してオナニーするみたいな(笑)。

「でもサッとでは終わらないんですけどね(笑)。何度もするし、1〜2時間ぐらいかけるので」

――それは気合い入ってますね。彼とのSEXでも時間をかけるほうですか?

「それは普通でした。でも、その先輩とは1年ぐらいつき合って、卒業したらそのまま別れちゃった感じですね」

――次も軽音楽部の人ですか?

「次につき合ったのは、バイト先の店長さんですね、歳は30後半ぐらいかなぁ……」

――でた、店長! ちなみに職種は?

「ファミレスです」

――ファミレスの店長って悪いヤツですねぇ(笑)。もちろん店長とつき合ってることはみんなには内緒ですよね。

「そうですね。バイトが終わってから、こっそり店長の部屋にいく感じで」

――待ってください! プライベートでも店長って呼んでましたか。

「それはずっと店長って呼んでましたね」

――今度はエロ小説みたいになってきましたね(笑)。歳が離れた人とのSEXはどうでした?

「なんか大人な感じなんだなぁって。余裕があるというか」

絢森いちか
「「私をミリオンガールズにして下さい!」 元アイドルの天然美少女がミリガ研究生としてAVデビュー いきなり豪快潮吹きの逸材だったぁー」kmpチャンネル(million)

――挿れてからも長い、みたいな。

「そこはちょっと早かったですね(笑)」

――なんかわからないですけど、いまちょっと溜飲がさがりました(笑)。となると、デビューに至るまで体験人数は先輩と店長の2人だけ。そんな子がなぜAVの世界に入ったのか疑問なんですが?

「その頃から、ちょっとだけアイドルとして活動してたんですよ。ライブがメインで、練習して、歌と振りを覚えて、ステージに立つっていう感じで。そんなときにミリオンガールズのオーディションがあるって聞いて、応募したんです」

――AVに興味があったんですか?

「AVというよりも、成瀬心美さんのファンだったんです。面接のときにここみんサンが来てくださって、本物だぁ! っと思って、握手していただいて。どんなアイドルと会うよりもうれしかったです」

――それで、その日は家に帰ってここみんの作品を見たんですね?

「あっ! 見ました!」

――握手した手でオナニーして。

「……しました(笑)」

――そこまでしてこそ本当のファンですよ(笑)。それで合格、デビューという流れに。撮影は緊張しましたか?

「前日からガチガチでしたね。一応オナニーしないでおこうとは思いました。ほかには何もできることがなかったので(笑)」

絢森いちか
「「私をミリオンガールズにして下さい!」 元アイドルの天然美少女がミリガ研究生としてAVデビュー いきなり豪快潮吹きの逸材だったぁー」kmpチャンネル(million)

――メニュー的には、まずは「カメラテストで大量顔射」です。

「人生初の顔射でしたね」

――先輩にも店長にもされてなかったプレイですね(笑)。

「そうですね(笑)。すごくいっぱい出していただいて、ああ、私、AV女優になるんだって思いました」

――次は「初脱ぎからのボディ観察」。いっぱい観察されましたか?

「されましたね。いろんなところを(笑)」

――自分のカラダで好きなところってありますか?

「好きなところは……ないかも。でも、瞳が色っぽいっていわれたことはありますね」

――そして「緊張の初SEX」になります。初カラミはどうでした?

「もう本当にドキドキでした。あんまり覚えてないんですけど、バックがすごかった記憶があります」

――では、バックをされてるときは頭のなかで『すごい、すごい!』っていってるわけですね。

「いってました(笑)。でも終わったらホっとしたのか、涙が出てきちゃったんですよね……」

――そして、最後は「オモチャを使ってさらに大量潮噴射」です。

「このときにはじめて電マを使いました。ローターとは全然違ってて………すごかったです」

絢森いちか

――気持ちがこもってますね(笑)。潮吹きはいかがでしたか?

「まさか自分が潮を吹くと思ってなかったので。最初に出たときはちょっと笑っちゃいました。すごい出てるーって(笑)」

――そんなすごい出てる姿も含めて、これからいろんな方が絢森さんの作品を観ると思いますが……。

「まだ不安が大きいですね。ちゃんとみんなのオカズになれるのかな、とか」

――逆に「これすごいヌケました!」っていわれたら、どんな気持ちですか?

「それはすごくうれしいですね! そのために頑張っているので」

――うれしくて、また自分でオナニーしちゃう感じ?

「それはしちゃうかもしれないです(笑)。観てくださった方から、このコはエロいなって思われるような女優になっていきたいですね」

Profile

絢森いちか(あやもりいちか)
1996年3月31日生まれ。2015年、KMPから専属デビュー。身長155cm、B88・W61・H89。
イベントの情報は公式ブログ、ツイッターをチェック!
公式ブログ:「絢森いちか公式ブログ」
Twitter:@ichika0331


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