新人女優インタビュー vol.042 綾波ゆめ

女子●生Gカップグラドルや、アイドルユニットのメンバーとして活躍した綾波ゆめチャンが、マンを持してAVに参戦! 快感のあまりに足がツリっぱなしだったという初現場の衝撃を聞いた。

綾波ゆめ

「ロリマンに突っ込んだサインペン」

――「綾波」という名前からも、アニメが好きそうな雰囲気ですが……。

「はい! 小さい頃から、アニメとかマンガが大好きなんですよ。少女マンガも少年マンガも、本当になんでも読みますね。好きなマンガのタイトルをいってくれたら、じゃあ、あなたはこれもきっと好きになるよって、オススメ作品を提案できます!」

――コンシェルジェですね。なかでも一番ハマった作品は?

「私のなかでもう揺るがないほど名作なのは、やっぱり『ジョジョ』ですね。吉良吉影というキャラが好きで、それでバンドのクイーンも好きになって、それから70~80年代の海外の音楽も聞くようになりました」

――綾波さんの年齢的には、かなりシブい趣味ですね(笑)。

「そういったこともあって、学生時代は、友達と遊んだりするよりは、自分の好きなことに没頭できるので、図書館にいったり、一人でいたりすることが多かったかもしれないです」

綾波ゆめ

――図書室ではなにを?

「古今東西、なんでも読んでました。現代文の授業で出てきた作家の本を掘っていくところからはじめて、フランス文学、ロシア文学も。あと聖書とかコーランとかも」

――ひとり文学部ですね(笑)。時間はいっぱいあるから。

「1人だと、ビックリするほど時間があるんですよね。家に帰っても、本読む、アニメ見る、マンガ読む、あとはオナニーする以外は特にやることがないんですよ(笑)」

――オナニーはいつぐらいからしてましたか?

「どのあたりからカウントすればいいですかね? 原型というか、初期型を始めたのは小2くらいですね。足を組んで、グッと力を入れたら気持ちよくなってくるっていうオナニーを自然と身につけて」

――それが初期型(笑)。少しずつ進化していくんですね。

「中学生ぐらいで、アソコをイジると気持ちよくなるっていう認識が生まれたんですけど、手でやると汚れるから、最初はサインペンを突っ込んでみたんですよ(笑)。あっ、入る入る、怖い怖い、どこまで入るの、怖い怖い……今日はこのへんにしとこう、みたいな」

綾波ゆめ
『2015超大型新人デビュー~超美神☆綾波ゆめ』(KMP)

――取れなくなったら、事件ですからね。

「でもなんか徐々に、回を重ねていくごとに気持ちよさがわかってきて。それで、ちょっと指で頑張ってみるかみたいな。いわゆるGスポットのあたりはペンじゃ届かないんですよね」

――ちょっとフックしないと、うまく当たらないですよね。

「そうそう。だからもう、これは指の出番だって思って、指を2本入れたらうっかり処女膜破っちゃったんです。生理じゃないのに血が出てきちゃって。だから初体験のときも、痛くなかったんですよ」

――初体験はいつぐらいですか?

「処女膜を自分で破ってからすこし経った頃、アルバイトで出会った彼とですね。つき合いはじめてちょっとしたら、彼の家に呼ばれたので、これはもう来るだろうと。なので、前日からネットでめちゃくちゃ調べましたね(笑)。初めてのときはどうしたらいいか、とか。あんまり大胆になりすぎてもダメ、みたいな。あと、フェラの仕方とかもイチからちゃんと基礎を学ぼうと」

――学んだ結果は発揮できましたか?

「それが彼はフェラを求めてこなかったんですよ。向こうも初めてだったので」

綾波ゆめ
『2015超大型新人デビュー~超美神☆綾波ゆめ』(KMP)

――彼のほうも、前日にネットで調べて「初めてのときはフェラを求めるな」っていう記事を読んでたかもしれないですね。

「あー、それはありえますね(笑)。でも、なんか初めてヤってみて、本当に気持ちよかったんですけど、一番感じたのは、セックスって思ったより体力を使うんだなってこと(笑)。これはお互いに次の日が完全オフの日じゃないとキツイねって」

――そんなにアスリートなセックスをしてたんですか?(笑)

「本当にお互いインドア派だったので、体力がなさすぎたんですよね……」

――そんな女のコがアイドルになっていくわけですが。そういう芸能活動には憧れてたんですか?

「きっかけはオーディション受けてみない? と誘われて、受けたら合格して。未知の世界だし、頑張ってみようかな、と思いまして」

――実際にアイドルをやってみていかがでしたか?

「大変でした。歌は好きなんですけど、ダンスはあんまり得意じゃないし」

綾波ゆめ
『2015超大型新人デビュー~超美神☆綾波ゆめ』(KMP)

――まあ、セックスで疲れちゃうくらいの体力ですからね(笑)。

「女の子の集団の中にいるっていうのが大変でした。一人でいることが好きなほうだったので、なかなか慣れなくて」

――それがイヤでAVの世界に? あまり葛藤はなかったんですか?

「AVの前に着エロをやっていて、そのときも葛藤はありました。でも表現するということは着エロもAVも同じだなと思ったんです。自分の中では、AVは潔い感じがして、心の負担も軽かったです」

――デビュー作の撮影はいかがでした?

「最初はぜんぜん緊張してなかったんですよ。前日も普通にオナニーして、普通に寝て、普通に起きて、普通に現場いって。でも、いざカラミになったら、ああ、今日するんだなって思い始めて」

――うまくできなかったですか?

「いや、もう始まったら気持ちよくて、足がつるまでイキまくっちゃいました。最初のカラミが終わるころには、AVって楽しいなって思ってました」

綾波ゆめ
『2015超大型新人デビュー~超美神☆綾波ゆめ』(KMP)

――初フェラはどうでしたか?

「実はデビューが決まってから、いろんなAVを観て研究したんですよ。ジュボジュボ音をたてながらサオを吸って、スナップ入れながら玉もイジる、とか(笑)」

――事前の勉強が得意ですね(笑)。

「AVに出るんだから、最高に抜けるものを頑張って作らなきゃって思って、頑張りました」

――さらに「初パイズリ」もありましたが。

「パイズリはこのときに初めてやりました。これでイケる男優さんってすごいなって思いましたね。パイズリは今後も研究してもっとうまくなりたいです」

――「オナニー」シーンはいかがでしたか?

「これはいつも通りに近いですね。本当、リアルに私が普段見ているオカズを見ながらやりました(笑)」

――どんなオカズですか?

「エロマンガとかエロ小説とか、BLです(笑)。マンガとかで好きな男性キャラとよくわからない女の子がカラんでるともう私、嫉妬しちゃうので、好きな男子キャラ同士がカラんでるほうが安心なんで。」

綾波ゆめ
『2015超大型新人デビュー~超美神☆綾波ゆめ』(KMP)

――男同士のカラミだと、攻めと受けのどっちに感情移入して見てるんですか?

「どっちもですね。私は奉仕するより、攻めたいほうなんです。内容は一緒なんですけど(笑)、気持ちは攻めですね。男の人ならわかると思うんですけど『無理やりイかせてやった』みたいな感じがいいんですよ」

――征服欲と達成感が満たされる、みたいな。

「口ではイヤイヤいっても、イってんじゃんっていう感じが好きです(笑)。ああ、超可愛いなって思います」

――とはいえ、3Pの場面では攻められっぱなしだったんじゃないですか?

「3Pも初めてだったので、どうなるのか不安もあったんですけど、やってみたら、超楽しかったです。足もつりまくりで(笑)」

――気持ちよさも2倍でしたか?

「私、耳がめちゃくちゃ弱いんですよ。それを両方からやってもらえるっていうのがものすごい快感で。耳が2つあるのは、3Pのためなんだって思いました」

綾波ゆめ
『2015超大型新人デビュー~超美神☆綾波ゆめ』(KMP)

――名言が出ましたね。では今回のデビュー作の中で、オススメのシーンは?

「3Pも初カラミもどっちも素晴らしいです。素晴らしいというか、私個人が全体を通して素晴らしく気持ちよかったですね。なので、どれも捨てがたいです」

――これからやってみたいプレイとかありますか?

「どちらかというと、痴女っぽい役をやってみたいです。痴女のスターダムにのし上がれるように頑張りたいですね」

――そのルックスとキャラクターで痴女っていうのも新しいですね。妹系の痴女というか。

「『痴妹(ちもうと)』っていうのはどうですか? もしくは『痴ロリ』」

――「痴ロリ」は流行りそうですね。

「じゃあ『痴ロリ』推しでいきます! 痴ロリブームが来たら、第一人者として頑張りたいです!」

Profile

綾波ゆめ(あやなみゆめ)
1995年6月9日生まれ。2015年、millionから専属デビュー。身長150cm、B90・W58・H88。
イベントの情報は公式ブログ、ツイッターをチェック!
公式ブログ:「夢のカタチ」
Twitter:@ayanamiyume


放送情報

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