新人女優インタビュー vol.062 茉莉ひな

「宇宙一の天然美少女」という売り文句に違わぬロ●フェイス&美乳をひっさげて、茉莉ひなちゃんが宇宙企画からデビュー! エッチなことが大好きだという彼女、ギャップ萌えしっぱなしのインタビューをお届けするぞ!

茉莉ひな

「アソコが勃つならおじさんもOK!」

──デビュー作のキャッチコピー「宇宙一の天然美少女」ってすごいですね。老舗の宇宙企画ならではの表現ですけど、ひなちゃん的にはどう受け止めてます?

「これ、最近知りました。正直に言うと、結構重荷ですよね(笑)。私の作品を買ってくれる人は、そう思って買うわけだから、そうならないといけないなって思っちゃって」

──ファンに対する責任感のような気持ちですか?

「先日、大阪と東京でデビューイベントがあって、初めてファンの人たちと会ったんです。一対一で写真を撮ったり、お話しながらサイン書いたりしました。最初はビビってたんですけど、みなさんいい人ばかりでよかったです」

──面と向かって応援されるのって、どんな気持ちですか?

「実際に会って、頑張ってねって声かけられて、頑張ろうって思いました。素直に。また機会があればああいうイベントをもっとやっていきたいです」

茉莉ひな

──そもそもAVに出ようと思ったきっかけはなんだったんですか?

「エッチなことに興味があってやってみたくて。1度やってみたいと思ったら、やらないと気が済まないんです。昔から気になることがあると、わりと積極的に始める子どもでしたね」

──どんなことをやってたんですか?

「小学6年生からヒップホップダンスを始めました。中学でバレーボール部に入って、部活が忙しくなってダンスは辞めちゃったんですけど……」

──バレーボールにはかなり打ち込んだんですか?

「いや、それも途中で辞めちゃうんですけど(笑)。高校のときは料理教室に一瞬だけ通ったり」

──なんでも興味を持ってすぐに手を出すんだけど、すぐ飽きちゃうタイプですか?

「そうですね。ちょっとやったら満足しちゃう。あ、大丈夫です、まだ飽きてないですよ、この仕事は(笑)」

茉莉ひな

──この仕事はたぶん飽きないですよ。だって、エッチに興味を持ってから、すでにもう何年も経ってるわけでしょ? まだ飽きてないってことは、当分大丈夫ですよ。

「ずっと小さな頃からエッチなことにはうすうす興味はあったんですけど、男の人のおちんちんで、そういう行為をするってリアルに知ったのは、小学校4年生くらいかな」

──何かきっかけがあったんですか?

「友達からいろいろ聞いたんだと思いますね。それから、エッチな少女漫画を友達と回し読みしてましたね。『なか●し』とか『り●ん』じゃなくて、もっと大人な雑誌だったと思います」

──漫画の中で主人公が恋人とズコバコやっているシーンを見て、"そういう行為"のことを学んだわけですね。そういう行為を、ひなちゃん自身が始めてシタのはいつのことですか?

「初体験は高校1年生です。学校は違うんですけど、付き合っていた同い年の男の子でした。その人が早かったせいで、結構あっという間に終わってしまって、『あれ? こんなものなの?』ってキョトンとしてました。しかもあんまり前戯とかもなくて、ほんとに、『あーなんだこれー?』みたいな(笑)」

茉莉ひな

──拍子抜けしたんですね。セックスがいいものだなって思ったのはいつですか?

「高校3年生のときですね。20代なかばくらいの人と付き合ってました」

──それまでの男性となにが違いました?

「まず、挿入してから長かったのと、前戯とかもちゃんとしてました(笑)。私、その頃からずっと年上の男性が好きですね。40代50代も全然恋愛対象に入ります。あ、もっと上もおちんちんが元気だったら大丈夫。ちゃんと勃つならいいです(笑)」

──そこが重要なんですね。一般的におじさんは舐めるのが好きな人が多いようですが、クンニは好きですか?

「好きですね。初めてクンニしてくれたのは初体験の次の人だったんですけど、『これやばい!』って思いました。ペロペロされるのが好きです」

茉莉ひな
『純真 茉莉ひなAVデビュー』(kmpチャンネル)

──好きな段取りってありますか? ビラを優しく舐めて、徐々に中心に近づいていくような……。

「いや、ビラは省いて大丈夫です(笑)。すぐにクリに来てもらいたいです」

──すぐ核心に来いと。オナニーするときも、クリをひたすら転がす感じですか?

「中学校3年生くらいの頃に初オナニーをしたんですけど、それからずっとクリ派ですね。友達とエッチな話になったときに、こういう気持ちよくなる方法があって、それにはここを触るといいらしい……みたいなことを聞いたんですよ。それで、家でなんとなくやってみたんだと思います」

──そのときは、「よし今日オナニーしよう!」っていう目的意識があったんですか?

「漫画読んでて、多分ムラムラしたんですかね。アソコを触ると気持ちいいっていうのは知ってたんで、『あ、ちょっとやってみよう』って感じで始めました」

茉莉ひな
『純真 茉莉ひなAVデビュー』(kmpチャンネル)

──実際してみてどうでした?

「えー、どうだったかなあ。でも最初は、なんとなく気持ちいいけど、イクみたいな感じじゃなかった」

──小イキくらいですか?

「小イキぐらいですかね(笑)。その後、何回かしているうちに、だんだんしっくりきて『これか!』みたいな」

──段々コツをつかんでいったんですね。今でもオナニーは頻繁にしますか?

「週2、3回くらいしますかね。昔から指でするのは変わってないんですけど、いまは指を入れるようになりました。大人になりましたね。昔は指を入れるのが怖かったんですよ。エッチを経験した後でも、自分で指を入れるのってできなかった気がします。今は全然入れちゃいますけどね(笑)」

茉莉ひな
『純真 茉莉ひなAVデビュー』(kmpチャンネル)

──デビュー作では、プライベートオナニーのシーンがあるそうですが、うまくやれましたか?

「はい。おもちゃがいっぱい用意してあって、それを使ってやっていくみたいな感じで。でも、撮影の中でオナニーが1番緊張しました。カラミだと相手がいるからいいんですけど、オナニーだと自分で進めていかないといけないから頭を使いますね。気持ちいいとか考えるヒマがないです。でも、やり始めちゃえばいつの間にか気持ちよくなってくるんですけど」

──ひなちゃんはオナニーの天才ですね。カラミの撮影はどうでしたか?

「撮影の2日前までは緊張してなかったんですけど、いよいよ明日は撮影だというところまで来ると、すっごい緊張しました。いざその前夜になると、起きたら撮影だと思うと急に緊張してきて、全然寝られなかったです」

──初めての撮影で驚いたこととかありましたか?

「3Pするのが初めてで、すごいプレイだなと思いました。男女2人でやるものに1人余分に追加されたら、1人余っちゃうじゃないですか。いったいどうするんだろうって不安だったんです。でも、やってみたら3人でひとつみたいな一体感があって、すごい気持ちよかったです」

茉莉ひな
『純真 茉莉ひなAVデビュー』(kmpチャンネル)

──他にも撮影では顔射もされたんですよね?

「はい。顔射はプライベートでもしたことがあって、嫌いではないです。積極的に、ぜひ顔射してくださいってお願いするほどではないんですけど。でも、なんですかね、顔にかけられてるって感じがいいです」

──どちらかというとM寄りなんですか?

「Mだと思います。押しに弱いというか」

──男と一緒にカラオケに行って、非常階段に連れ出されて、いきなり眼の前で「咥えろよ」ってチンコ出されたら舐めますか?

「えー、舐めろって言われたら舐めちゃう。押されると『求められてる』って感じて、うれしいですね」

──最近の若い男は押して来ませんからね。特に好きな体位ってありますか?

「なんだろう……正常位が好きですかね。でも騎乗位も好きです。正常位は見つめ合えるのがいいし、騎乗位は自分の気持ちいいポイントに当てられるのがいいと思います。でも大体なにされても気持ちいいんですけどね(笑)。とりあえず、エッチするのは好きです。これからは、AVだからこそ楽しめるプレイを、いろいろ体験していきたいと思ってます」

Profile

茉莉ひな(まつりひな)
1997年3月3日生まれ。2018年8月、宇宙企画よりデビュー。身長158cm、B86・W55・H86。
イベントの情報はツイッターをチェック!
Twitter:@matsurihina0303


放送情報

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