新人女優インタビュー vol.065 泉ひなの

「顔よし、ケツよし、感度よし!」というハイスペック女子大生・泉ひなのが、「赤面女子」レーベルから堂々のデビュー。「セックスの申し子」の名に違わぬ数々のエピソードをお届けするぞ!

「チンコが抜けるとすごく寂しい」

泉ひなの

「チンコが抜けるとすごく寂しい」

──デビュー作のキャッチコピーには、「ダンスで鍛えた高速尻振り騎乗位」と書かれてありますが、どんなダンスをなさってたんですか?

「ヒップホップやジャズダンスなどですね。ジャズダンスは小さい頃から始めていて、いちばん得意。ゆったりしたダンスが好きですね(笑)」

──ダンスはゆっくりが好きだけど、ひとたびチンコが入ってしまえば、めっちゃ高速で腰が動いちゃうわけですね。それだけでも十分エロの才能を感じますが、そもそもなぜAVに出演しようと思ったんですか。

「昔からお父さんが持っていたAVをこっそり見ていて、エッチなことも好きだし、興味があったので応募しました」

──ちなみにそれはいつ頃で、お父さんはどんなAVをお好みだったんですか。

「初めて見たのは小学校低学年のときです。数えきれないくらいあったんですけど、ほとんど人妻系でした(笑)」

泉ひなの

──それを見ながらオナニーしていたと。

「いや、見ながらはしてなくって。私、オナニーの目覚めがシャワーだったんですよ。なので、お父さんのDVDを思い出しながらお風呂場でシてました。シャワーで気持ちよくなるなんて『私はすごいことを発見してしまった!』って当時は思ってたんです。でも、後々みんなやってるって知ってショックでした(笑)」

──他にはどんなオナニーを?

「シャワオナをやり始めてしばらくしたら、とりあえず中になんか挿れてみようって思うようになって、ペンを使いました。太いマジックはちょっと怖いから、細長いペンにしようって思って、でも挿れてみたら血が出ちゃって(笑)。男の人と初体験したときは何もなかったので、あのときに処女膜が破れたのかなって思います」

泉ひなの
「腰ふりクイーン女子大生 泉ひなの AVデビュー」(kmpチャンネル)

──「大事な処女膜を何に使ってるんだ」とお父さんに怒られますよ。ペンで処女膜を失ってからの、初体験はどんなだったんですか?

「中1のときに大好きだった中3の先輩から、『遊ぼう』って誘われたので家までいってエッチしました。でも、くすぐったい感じで、先輩もすぐイッちゃって気持ちよくなかったです。しかも、その先輩にはカノジョがいて、私は浮気相手だったんですよね。彼が卒業するまでアプローチし続けたんですけど、結局つきあってもらえず、エッチもその1回だけでした」

──けしからんやつですね! その後いい出会いはあったんですか?

「次は1コ上の先輩とつきあったんですけど、私がフェラとかセックス全般が下手くそすぎて『AV見てもっと勉強しろ!』って言われちゃって(笑)」

──1人目もひどいですけど、2人目も、おまえ何様なんだよって感じですね。

「でも、ちゃんと勉強したんですよ。それから、自分の携帯でずっとAVを見るようになりました」

泉ひなの
「腰ふりクイーン女子大生 泉ひなの AVデビュー」(kmpチャンネル)

──中学生カップルがそんなアダルトな会話をしていていいんでしょうか……。でも、褒められてうれしかった?

「はい。ほんとに努力が報われたって感じがしました。フェラと騎乗位が特にすごいって言われて、その2つを重点的に研究していたのでめっちゃうれしかったです」

──AVデビュー作の触れ込みにも、「天才フェラチオマエストロ」と書いてあるくらいなので、相当なんでしょうね。気持ちいいフェラのコツはあるんですか?

「あります。舐めながら、手も一緒に動かします。そのときに優しく握ることとがポイントです。強く握りすぎない」

──ひなのちゃんとつきあう男は幸せですよ。いろいろなセックス経験を積んでいそうですけど、特に印象に残っているプレイはありますか?

「屋上と球場ですかね」

泉ひなの
「腰ふりクイーン女子大生 泉ひなの AVデビュー」(kmpチャンネル)

──爽やかそうな屋上の話からお願いします。

「学校の屋上が有名なヤリ場所になってて、授業を抜け出して、そこで彼氏とヤッてました。ほんとにみんなそこでヤるので、いっつも屋上から『アンアン』ってあえぎ声が聞こえるんですよ。みんな争奪戦でした(笑)。球場は、なぜか深夜に彼氏に誘われて、ナイター用の大きなライトの支柱の陰に隠れてヤッてました」

──楽しいセックスライフを送ってますね(笑)。いちばん気持ちよかったセックスも教えてほしいです。

「2つ歳上の友達とのセックスが1番良かったです。その人、チンコが超デカイんですよ! ほんとに350mlのペットボトルくらい太い(笑)。入った瞬間に潮を吹いて、そこからずっとシャーシャーって止めどなく吹いちゃって。すっごい気持ち良かったです」

──例によって、デビュー作でも「大量潮吹きビクンビクン絶頂娘」とパッケージに書いてあります。昔から吹いちゃうタイプでした?

泉ひなの
「腰ふりクイーン女子大生 泉ひなの AVデビュー」(kmpチャンネル)

「人生初は中1のときです。騎乗位のときにめちゃめちゃ出て、彼のお腹に水たまりができるくらい出ました(笑)。でも、今はコントロールできるようになりました。家でするときはシーツが汚れないように、吹きそうになっても止めちゃいます」

──潮吹きの天才ですね(笑)。それだけエロの才能があると、AVデビュー作の撮影も楽勝だったんじゃないですか。前日は緊張しました?

「緊張はまったくしなかったです。その日までに脱毛も美容院も行って準備万端! みたいな(笑)。当日もずっと気持ちよくて楽しかったです。事前に『デカチンの男優さんがいいです』ってスタッフさんに伝えてて、満足のいくセックスができました(笑)」

──本当にデカチンが好きなんですね(笑)。いちばんの見どころとしては、どこですか?

「私のおっきいお尻と大量潮吹き! お尻は昔から褒められるパーツだし、お尻からのアングルも多かったです。潮はこれまでで1番というくらい吹きました。あと、今までやったことがない体位でもしたので、そこは見てほしいです。足を持ち上げられて挿れられるのは初めてだったんですけど、すごい気持ちよかったです。『AVっぽい~!』って思いながら潮吹いてました(笑)」

泉ひなの
「腰ふりクイーン女子大生 泉ひなの AVデビュー」(kmpチャンネル)

──確かにひなのさんのお尻はリオのカーニバルにいそうなお尻ですもんね。いいものをお持ちです。下着選びにはこだわりますか?

「私はTバックしか履かないです。普通のパンティは、はみ出した部分のお尻が垂れるらしいんですよ。だからTバックだったらはみ出さないから、いやもう全部はみ出してるから、いっそTバックを履こうって(笑)」

──Tバックを履き始めたのはいつですか?

「中学校から履いてます」

──スカートめくったらTバックなんですか⁉

「そうですね。中高時代はスカートが短かったんで、階段登るときに下級生の男子がめっちゃ覗いてた(笑)」

──さっきの屋上の話といい最高な学校ですね。僕もそこに入学したいです(笑)。撮影終了後は疲れました?それとも火照りが収まらず、家でオナニーしたり?

「撮影が終わって、『大丈夫?』って聞かれたんですけど、全然大丈夫で『もっとしたい~!』って思いました(笑)。『チンコ抜かないで~』って感じ(笑)。チンコが抜けるとすごく寂しいんです」

泉ひなの
「腰ふりクイーン女子大生 泉ひなの AVデビュー」(kmpチャンネル)

──どエロい乙女ですね。今後やってみたいシチュエーションはありますか?

「人妻と2穴責め。競泳水着も絶対着たいです」

──即答ですね(笑)。

「競泳水着を着てプールサイドでヤりたいです。股間の部分の布をずらされて挿入されたいんですよね」

──視聴者の心理をよくわかってらっしゃる。僕もそのシーンをぜひ見たいです。いま挙げたなかでいちばんやりたいのはなんですか?

「人妻です。裸エプロンしたいです。寂しい団地妻が突然入ってきた知らない人に寝取られるみたいな」

──でも、それ実際に起きたら怖くないですか?

「そう考えるとめっちゃ怖いですね。でも、もしその人が超デカチンだったらヤッちゃうかも(笑)」

Profile

泉ひなの(いずみひなの)
1996年10月2日生まれ。2019年4月、赤面女子よりデビュー。身長153cm、B84・W56・H90。
イベントの情報はツイッターをチェック!
Twitter:@hinano_izumi


放送情報

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