新人女優インタビュー vol.065 山口葉瑠

高身長のボディにスラリと伸びた手足。そんな自分を見せつけんばかりに、SNSにエロい自撮りを投稿する美女がいた。それに目をつけたmillionからAV出演のオファーを受けた彼女は、このたびめでたく山口葉瑠として堂々のデビューを飾った。SNSへの大胆な投稿とは裏腹に、実は恥ずかしがり屋でむっつりスケベな彼女のインタビューをお届けだ!

「たくさんのちんちんが欲しい」

山口葉瑠

「たくさんのちんちんが欲しい」

──「SNS発」という触れ込みですが、初めてお誘いが来たときはどう思いましたか。

「怪しかったです……(笑)。AVの世界なんて全然知らなかったし、信用して大丈夫かなって思いました」

──いきなりAVメーカーから連絡きたら怖いですよね(笑)。それでも、デビューを決意したきっかけはなんだったんですか。

「SNSは自分の殻を破るために始めたんですけど、AVデビューも同じ気持ちで踏み切りました。SNSよりもスケールを大きくしてみようと思いました」

──ちなみにSNSで最初に投稿した画像は何だったんですか。

「普通に胸元を写した画像を投稿しました。すごくドキドキしたんですけど、みんな反応してくれて『やったぜ』みたいな(笑)」

山口葉瑠

──「いいね!」を稼げるコツとかあるんですか。

「女性っぽい胸や脚を強調して撮ることですかね。乳首は見えちゃだめなんで、いかにギリギリを攻めるかみたいな。ダイレクトメッセージでちんちんの画像を送ってくる人もいたんですけど、それだけ自分に興奮してくれてるんだなと思うと、うれしかったです。反応が多いから、だんだん調子に乗ってしまいました(笑)」

──調子に乗っちゃうタイプなんですね(笑)。

「パンツがめくれてるのに気づかないこととかよくあるので、引っ込み思案だけど、調子に乗りやすくドジなのかもしれないです」

──引っ込み思案なのは昔からですか。

「そうですね、かなり。おとなしいし、人見知りなんです。学生時代のスクールカーストは下の下の下でした(笑)。みんなの蚊帳の外だったので、教科書にパラパラマンガを描いたりしてました」

──自分で「下の下の下」まで言っちゃう人も珍しいです。マンガを描くあたりから推測すると、山口さんはオタクですか。

「オタクですね。多分、かなりのキモオタクだと思います(笑)。同人誌の二次創作とか受け入れないタイプで、本家の作品だけを自分の見方で楽しむみたいな。だから、他人の感想とか聞きたくないです(笑)」

山口葉瑠
「身長171cmの圧倒的スレンダー・ボディの“隣のお姉さん”AVデビュー! 山口葉瑠」(kmpチャンネル)

──お前の意見なんて聞きたくねえと(笑)。そんなオタクで地味な子がエロいというのは世の常ですが、学校が終わったらまっすぐオナニータイムに突入ですか。

「突入してました。クラスで誰にも相手にされない鬱憤をオナニーで晴らしていたかもしれません」

──オナニーデビューはいつだったんですか。

「中2くらいだったと思います。お兄ちゃんのエロマンガを見つけてしまって、それでこういう世界があるんだって知りました。お兄ちゃんのエロマンガは姉妹が犯されるストーリーの本もあって、ちょっと怖かったですけど(笑)」

──お兄ちゃんを見る目が変わっちゃいますよね。初めて自分のアソコをいじったときはどう思いましたか。

「どんな構造になってるんだろうって思って、鏡で見たりしてました。シャワーでしてたので、そのときに構造を見てました」

山口葉瑠
「身長171cmの圧倒的スレンダー・ボディの“隣のお姉さん”AVデビュー! 山口葉瑠」(kmpチャンネル)

──シャワオナ中に家族が入ってきたことはないですか。

「声をかけられたことがあって、恥ずかしかったし、ドキドキしました。そのスリルも合わさってすごく気持ち良かったんですけど(笑)。でも、『お風呂長くない?』って言われてからシャワオナは止めました。イッた後に眠くなって、浴槽で寝てたりしてたので(笑)」

──のぼせちゃいますから危険ですよ。オカズはなにを妄想してたんですか。

「お兄ちゃんのエロマンガです」

──ずっと盗み読みしてるとバレなかったですか。

「自分の好きなページを厳選して、家のコピー機で複写して読んでいたので大丈夫です(笑)。マイコレクションを作って、それを思い出したり、見たりしながらオナニーしてました」

──エロへの執着がすごいですね。そんなオナニーに明け暮れる少女は、いつ彼氏ができたんでしょうか。

「高校1年のときにクラスで仲良くなった男の子とつきあいました。どちらからとなく、『つきあう?』みたいなゆるい感じで始まりましたね」

山口葉瑠
「身長171cmの圧倒的スレンダー・ボディの“隣のお姉さん”AVデビュー! 山口葉瑠」(kmpチャンネル)

──甘酸っぱい! 初体験はその人とですか。

「そうですね。高2のときで、夏でも冬でもなかったので、春か秋……(笑)。エアコンがついてなかったのは確かです」

──季節の思い出し方が雑ですね(笑)。まあ、快適なセックスだったということですね。

「そうです(笑)。お互い寮生だったので、私が相手の男子寮に忍び込んだんです。寮の管理人さんに見つからないように頑張りました!」

──AVの作品にありそうなシチュエーションですけど、周りはオスばかりで怖くなかったですか。

「カップルは忍び込むのが普通だったので、そこまで気にしてはなかったです。とりあえず侵入してから考えようって感じで」

山口葉瑠
「身長171cmの圧倒的スレンダー・ボディの“隣のお姉さん”AVデビュー! 山口葉瑠」(kmpチャンネル)

──彼氏はチ●ポをビンビンにして待ってるわけですよね。初めてのエッチの詳細を教えてください。

「とりあえずベッドに行って、チュッて軽くして。それからディープキスが始まり……。『できるかな、できるかな』って不安でした。勃ったちんちんも初めて触ったんですけど、あったかいなあって感じで、『フェラして』って言われて舐めました。ちんちんは独特な味がしたんですけど、これで喜んでくれるならうれしいなって思いました」

──健気ですね。それから挿入にいたるわけですが、自分がいままでのオナニーで想像していたセックスの快感と比べてどうでしたか? 思っていたより気持ちよかったですか。

「血は出たけど、気持ち良かったです。オナニーでは、あんまりナカまでできなかったので、ナカの快感がすごかったです。ガツガツ突かれてよかったですね(笑)」

山口葉瑠
「身長171cmの圧倒的スレンダー・ボディの“隣のお姉さん”AVデビュー! 山口葉瑠」(kmpチャンネル)

──その彼とは寮以外でもセックスしたんですか。

「一時期、寮の警備が厳しくなったので彼の実家でするようになりました。下の階で彼の両親が居るドキドキと、部屋中に立ち込める彼のニオイのせいで、すごく興奮しました。その彼とは受験を機に別れてしまって、そこから彼氏もいないし、エッチもしてないんです……」

──じゃあ、デビュー作が久しぶりのセックスということですね。

「そうですね。撮影前日は緊張して眠れませんでした。ぼんやりとしか内容を聞いてなかったので、『どうなるんだろう』と不安でした」

──そんななかで撮影が始まったわけですが、印象的なシーンはありますか。

「撮影で一番良かったのが5Pで、すごく楽しかったです。もうちょっと人増やしてもいいぐらいでした(笑)」

──デビュー作で5Pは相当多いと思いますが、複数プレイは自分から希望したんですか。

「とにかくたくさんの人としたいって言いました。たぶん3人くらいなんだろうなと予想してたんですけど、それよりも多くて、ちんちんに囲まれてうれしかった(笑)」

山口葉瑠
「身長171cmの圧倒的スレンダー・ボディの“隣のお姉さん”AVデビュー! 山口葉瑠」(kmpチャンネル)

──数もさることながら、男優さんのテクはいかがでしたか。

「すごかったです。駅弁みたいなやったことない体位をしてくれて、ちんちんが奥まで入るし、男性的な力強さを感じられてすごくよかったです」

──5P以外でお気に入りのシーンはありますか。

「印象的なのは、手錠と目隠しをされて電マを当てられたシーンです。そのシーンの前にも電マでオナニーしてたんですけど、目隠しされて見えないなかでの快感がよいです」

──よいですか(笑)。では、今後やりたいジャンルなどありますか。

「いけるところまでたくさんの複数人としたいです。ほんとにたくさんのちんちんが欲しいんですよ(笑)。あとは、いろいろ大人の事情で難しいらしいんですけど、できれば野外でやってみたいですね」

──最後に意気込みをお願いします!

「ファンの方との交流も楽しみですし、もっともっといろんな作品に出たいので、精一杯頑張りたいと思います。いっぱい乱交できる女優さんになりたいです!」

Profile

山口葉瑠(やまぐちはる)
2019年11月、millionよりデビュー。身長171cm、B88・W59・H87。


放送情報

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