徳井義実のチャックおろさせて~や

春の催し
世界でオンリーワンのエロバラエティ

 まず「春の催し」として放送された第1弾(2013年3月15日放送)のメイン企画は、某バラエティ番組のパロディ(?)『ぽこ×たて』としておこなわれたガチンコ対決「絶対にイカない女vs絶対にイケる電マ」。絶対にイカない女として登場したAV女優の麻宮玲は、対決前のインタビューで、ドM体質でガマンするのが快感、「どんなに攻められても絶対にイキません」と自信たっぷり。そんな麻宮に対するは、「どんな女性も確実にイカせる電マ」。渋谷や香港、中国など国内外10店舗でアダルトグッズを販売する、株式会社ワイルドワンの商品開発担当S氏が持ち込んだワザモノだ。ヘッド素材がシリコンなので、いかなる凹凸にもジャストフィット。電マ業界初の34パターンの振動、驚異の1万2千回転を誇る、その名もピンクデンマだ。

 対決前夜も「MY電マで4時間イクのをガマンする練習をした」という麻宮に対し、自らが開発した電マに絶対の自信を持つS氏が、ついに対面。S氏にピンクデンマを見せられた麻宮が「これじゃまったくイク気がしないです」といえば、S氏は「それは無理だと思います。イッたことのある女性はイキ癖が付いてしまいます」と反論。そんななか、麻宮がピンクデンマの繰り出す攻撃にイクことなく乗り切れるか、それともピンクデンマが麻宮をイカせるかという、前代未聞の40分1本勝負の幕が切って落とされた。

 スカートを降ろして水着になると、ソファーに座って足を開く麻宮。その股間にS氏が手にしたピンクデンマが触れる。「まずは振動スピード1から」と小手調べのS氏に対して、表情ひとつ変えない麻宮。さらに振動スピード3でもまだ余裕を見せていた麻宮だったが、「普通の女性は絶対にイってしまう」(S氏)という振動スピード4の攻撃を受けると、麻宮が明らかに快感を我慢する表情に。一進一退の攻防は25分が経過。ここでS氏がピンクデンマの振動スピードをMAXの5にチェンジすると、ついに麻宮が体をよじらせ出す。スタジオではMCの徳井や、ゲストの星野あかり、紗倉まならの人気AV女優たちが固唾をのんで見守るなか、勝負時間はついに残り5分。S氏の握力も限界に近づくが、「ダメかも……気持ちイイ」と喘ぎ声を漏らした麻宮がついに小刻みに体を震わせて昇天。ピンクデンマの勝利となった。

 メイン企画のほかにも当番組レギュラー、レイザーラモンRGによる「スカパー!アダルト放送大賞2013」の密着レポートや、徳井による「画期的な手コキ」テクニックの紹介、ア●ル未経験の芸人による「禁断のア●ル体験」など、男なら誰もが食いつくエロ企画がてんこ盛りで、伝説の番組第1弾がスタートした。

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